三度のメシはごはんが好き!

美しい暮らし研究家でお米道楽マイ進中のあきやまひろみです!
お米道楽とは、大好きなお米を美味しくいただくことをただひたすら楽しむことです。

今年は元旦に沖縄県産「ちゅらひかり」から食べ始め、北海道産「ゆめぴりか」まで47都道府県のお米を食べくらべることからスタートしました。
そこでわかったことは
47都道府県すべてでお米作りがされていること
・環境に合わせたお米作りや品種改良にものすごい努力がなされていること
・同じ品種のお米でも作り手さん、作られた場所などの違いで味も違ってくること
・お米は鮮度が大切であること
・食べくらべたことはないのに、自分が作ったお米、自分が食べているお米は無条件に美味しいと思っている人が多いこと
・美味しいお米はおかずが要らないから食費を減らせること
・毎日違うお米を食べることで、「今日のお米は何?」と家族の会話が増えること等々・・・
そして究極は、同じ釜の飯を食べた家族の絆が強くなると感じます。

とにかくごはんのパワーはすごいです!
食べれば食べるほど知れば知るほど奥深さを感じる日本人にとってのお米。
何度食べても飽きないごはんが大好きです!

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